💡What's New? - 最新情報
目的
- "チャートが読めるスキル"を身につける
- 自分の判断基準を確立する
- プライスアクション、マルチタイムフレーム分析、ダウ理論、波動(※エリオット波動ではありません)、機関投資家の視点を学ぶ
- チャートから投資家心理をどのように読み解くかを学ぶ
.png)
このような方に向いています
①早いスピードで効率的に学びたい方

- 毎週の相場を通じて知識や理論の使い方を学びたい
- SABAI SABAI FXがYouTubeやブログで発信しているテクニカル分析・投資家心理の読み方・機関投資家の視点を毎週の相場を通じて学びたい
②期間収益をプラスにできない方

- 今まで一回も月間トータル収益をプラスにしたことがない
- 勝ったり負けたりを繰り返していて成績が安定しない。期間トータル(四半期や半年などの累計)するとマイナスになっている
③独学に限界を感じている方

- 長年トレードに取り組んでいるものの、左記のような状態で結果が出ない
- これまで色々と試行錯誤したものの結果が出ずにトレードの独学に限界を感じている
- 特に環境認識やシナリオ作成に自信がない
このような状況に陥っていませんか?
トレンドフォローしても逆行してしまう
↓
<原因仮説>
相場の構造と波を見極められていない
”逆行型”トレンドフォローになっている
- 相場には構造があり、その中を大小異なるサイズの波を描きながら進みます。
- 構造と波を見極められないと、トレンドフォローしているつもりが逆行するということが発生します。
利益を伸ばそうとすると建値になる
↓
<原因仮説>
チャートの節目を見極められないので
伸びなくなっている
- 相場には注文が入りやすい節目が存在します。
- トレンドは見極められても節目を見極められないと値動きが止まりやすい場所でポジションを持ってしまうことになりかねません。
↓
動画や本で見るとわかるが自分でやると思うようにいかない
↓
<原因仮説>
知識はあっても使い所を間違ってしまっている
- 相場構造、トレンド、目線、波の見極めが不十分なため、不利なところで行動してしまっている。
- ツールは正しい場所=正しい相場環境で使って初めて力を発揮します。
<aside>
💡
分析しているつもりでも ”チャートを読めていない”状態の可能性
</aside>
<aside>
💡
相場の状況把握・環境認識力の向上が必要
</aside>
上手くいかないのはそもそもチャートが読めていないから
水平線やトレンドラインを引くことやパターンを見つけることをチャート分析だと思っていませんか?
相場が動く理由は非常に簡単です。
買い手が売り手よりも強ければ上昇し、売り手が買い手よりも強ければ下がります。